"公務員を削減することよりも、公務員が無駄な使い方をできるような予算を削減したほうが、ずっと効率がいいと思う。先日、100億円の予算を持ってる霞ヶ関官僚に会ったけど、かなーり鼻持ちならない人だった。補助金狙いのNPOとかが蟻のようにヘコヘコしてその官僚に群がってるの。"

Twitter / fromdusktildawn

fromdusktildawnさん。

(via kikuzu)

memo-memo-blog2:

楽しいし、便利でしょうがLINEはやめたほうが良いですよ。

LINE HPに掲載されてたの求人内容(現在は削除)
何を企んでいるのかミエミエ。

応募資格
【必須の経験・スキル】
・国家公務員一種試験合格者で、官公庁出身者
・政権与党の三役、国務大臣経験代議士または参議院議員秘書経験者
 (私設公設問わず、但し議員会館勤務経験者)

【歓迎する経験・スキル】
・総務省、内閣府(警察庁含む)、財務省、金融庁等規制当局でのご経験
・その他省庁における政策実務担当経験。
・英語圏への留学・駐在経験

詳しくは http://ttensan.exblog.jp/20889874/

我が国の かたち

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Tumblr を見ていたら、「平和の反対語は混乱であり、それは 状態を指す言葉である。 戦争は暗殺、脅迫、政略結婚、買収、 対話等と並ぶ外交手段の一つである」という文章が流れてきて、これはいい定義だなと思った。

現状を否定して、「平和」みたいな「かくあるべききれいな理念」を唱えてみせる人には、時々たくさんの支持が集まる。きれいな言葉に心癒されて、じゃあその腐った現状をどうすればきれいになるのか、答えは結局聞こえない。

答えの見えない現状に、じゃあ「こうしましょうよ」なんて提案しようものなら、今度は「お前は平和が嫌いなのか。戦争に賛成するのか!」なんて叩かれて、「戦争に与する極悪人」のレッテルは、そう簡単に剥がれない。

こうしたやりかたは、やっぱりどこか間違っていて、要するにそれは、本来は対比の対象にならない、「状態」と「手段」とを、あたかも対比可能な何かであるように並べてみせることで、聴衆の誤解を誘う手段に他ならないのだけれど、「これ」という名前がついていないからなのか、あまりこれが叩かれる場面を見たことがない。

「戦争」と「平和」みたいに、本来は対比の対象にならない何かを反対語として対比させるやりかたは、現実的な解決を唱える相手を潰す必要が生じたときには、しばしば便利な武器となる。

一般化すると、誰もがそう思う「望ましい状態」と、「それを達成するのに必要な、何かに痛みを強いる手段」とをそれぞれ探して、それをあたかも反対語であるかのように対比させる。現状に対して、「望ましい状態」が欠けている、その責任は相手の側にある、とまずは断じて、相手がそれに反論すれば、「お前は戦争主義者だ」みたいに、相手に対して「痛みを強いる手段を好んで用いる者だ」というレッテルを貼って、さらに叩く。

こうしたやりかたは、言葉が勢いを失わない限り、冷静な議論を遠ざけておくことができる。きつい言葉で相手を罵ることで、相手に対して「この人とは話しても無駄だ」というあきらめを促す。冷静な議論になれば敗北必至の情勢であっても、勢いで押し切ることに成功すれば、少なくともその「議論」において、勝利宣言をするところまでは持って行ける。

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"社員も一歩会社から離れれば生活者であり、買い手です。買い手としては、自分たちの消費パターンがまったく変わり、ニーズが劇的に変化していることを誰もが実感している。ところが、仕事になると一転、売り手側の都合にすり替わり、過去の延長で考えてしまう。そして、立場を使い分けていることに気づいていない。"
"中国はいま、尖閣諸島海域の領海侵犯を繰り返しており、尖閣をめぐる武力衝突がいつ起きてもおかしくない。
断言してもいいが、米軍はそのとき、絶対に日本のために血を流すことなどしない。

さらに現在、中国はアメリカと並んで日本に多くのスパイを送り込み、協力者も含めれば数十万人がいつでもテロを起こせる状態にあると言われている。
ところが、アメリカと違って警察権力の弱い日本では、限りなく黒に近い人物でもスパイ容疑で逮捕することができない。

いま現在、そうした中国人スパイが野放しの状態にある。だからこそ、日本には一刻も早い諜報機関の設立が望まれるのだ。"
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48 名前:名無しさん必死だな :2012/12/02(日) 12:17:35.45 ID:Mv5mKJBS0

クリティカルヒットを「会心の一撃」と意訳し
敵側がつかうなら「痛恨の一撃」だなと対義語を作る言語センス
これだけでも並の人間では生涯たどり着けない領域
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今回の岡山誘拐監禁事件について、被害者テレビを見て寝転がっていたのだから誰も傷付いていないだの、

なんぼなんでもくつろぎすぎだろwなどの揶揄、非難、

「抵抗していないのだから合意」みたいな意見散見された。

11の子供に。この先何年も閉じ込められていたかも知れなかったし、命を取られてもおかしくなかった状況から生還した被害者に、

一体何を求めているのか。

手足を縛られてぐったりと衰弱した様子で保護されたなら文句はないけど、とでも言うのか。

彼女が生きて帰って来られたのは、彼女の行動が、彼女の選んだ選択肢が、間違っていなかったからだ。

意図してのことかどうかは分からないが、生き残ったのだからしかったのだ。

パジャマを着て、アニメを見ることを選んだから彼女は帰って来られた。

他のどんな行動が犯人をどう刺激したかなんて誰にも分からない。

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"日本の 品川 勝どき 東雲 のタワーマンションの所有者の1割が既に中国人であることに

日本人が未だに気づいていないのが問題。
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"日本の電機メーカーの業績をごぼう抜きし、世界有数の企業に躍進したサムスンだが、そのサムスンの下請け工場で、幼い子供が過酷な労働を強いられていたことが発覚した。
7月25日発売の週刊ポスト(8月8日号)が報じている。"
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高校のとき、駅前で制服でタバコを吸っていたら、父親くらいの男が寄ってきて、
「高校生のくせにタバコなんか吸うんじゃない」と説教してきた。うざいのでシカト
してたら、「人は些細なことから道を踏み外していくんだぞ」と言う。今とは違い、
当時、人前で、しかも制服でタバコを吸ってる奴はほとんどいなくて、実際、俺も
ちょっと道を外し掛けていた。

「うるせーな、ほっとけよ」と言うと、とつぜん、その男が俺のタバコを取り上げて
自分で吸い始めた。「何すんだよ」と言おうとしたら、「そうか。お袋さんも元気か」
などと陽気に話始めた。その直後、俺の死角だった路地からパトロール中の
警官が2人出てきた。

「ここは禁煙ですよ」と注意されると、その男は、「あ、すみません」と言って
タバコを捨て、踏み消した。「こんなところに捨てないでください」とまた叱られると、
ポケットからティッシュを出して、吸い殻を包み、「じゃあ、またな」と俺に言って
どこかへ行ってしまった。去ってゆく背中が咳き込んでいた。普段はタバコなんて
吸わない男なんだろう。

それからも別に素行や生活に変わりはなかったが、道は踏み外さずに、何とか
社会人になれた。

人の親になった今、あのときのことをたまに思い出すと、何だかちょっと切なくなる。

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