randomreblog:

“人間というのは、逃げ場がないとストレスで鬱病になるように設計されており、鬱病が進行すると脳の形状が変化し機能も変化し前向きに考える機能を奪われ、ともすれば自殺したくなるように設計されている。あまり知られていないと思うが、これは本人の問題ではなくて誰でも例外なくそうなのだ。 人間として弱すぎるなどという人は、人間の精神が強いという勘違いは捨て、周りの環境に恵まれているだけだと気づいたほうがいい。”

鬱病による自殺が減りますように。 (長文) - 愛の日記 @ ボストン (via yuria)

2011-02-21

(via quote-over100notes-jp)

(出典: hepton-rk)

kiri2:

“若い社員には仕事以外のことは考えられないほどの献身が求められるし、ある程度余裕が出てきてもコップの中の権力闘争で消耗させられて、一生会社の内部のことしか考えてないのにどうやって社会の変化にキャッチアップしようっていうんだろうねジャップランド企業も中の人も。”

崖っぷちのジャッパさんのツイート (via gkojax)

gyoooji:

ゆずのお二人で~~す!!

(出典: denkigroove.com)

handa:

“同じCDを二枚買いはしませんが、気に入ったアーチストのライブなら何度も足を運びます。CDに入っている音楽は手軽に聴くことができますが、所詮コピーに過ぎない。どんな立派なオーディオ装置で聴いていたとしても、ライブ演奏にはかないません。CDはニセモノの音楽です。いままで音楽産業と呼ばれていたものは、ニセモノを売って稼いでいたんです”

episode:56 「いままで音楽産業と呼ばれていたものは、ニセモノを売って稼いでいたんです。」:日経ビジネスオンライン

まったくだ。CHAGE&ASKAのライブがあれば、何度でも行く。そしてYAHYAHYAHで拳を振り上げるんだよ、誰もが

(via on-your-mark)

(via
gosuke
) (via
yaruo
) (via
mcsgsym
) 2010-06-01 (via
yasaiitame
) (via
mcsgsym
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plasticdreams
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yshm
) (via
konishiroku
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highlandvalley
) (via
sunshinerecorder
)

handa:

“「交通事故をおこしてしまった場合、絶対に謝罪してはいけない。」 このような知識をお持ちの方も一般の人には多いんじゃないかな。しかし、これは訴訟大国であるアメリカでの「昔の常識」なんだね。 今は、「Sorry Law」(別名、アイムソーリー法)という法律が出来て、別に謝罪したからといって、それが裁判で不利になることはなくなったんだ。(アメリカの州によってこの辺の法律は多少違うけど、多くの州でアイムソーリー法が適用されている。) だってさ、法律がどうのこうのを抜きに物事を考えた場合、相手を怪我させたり迷惑をかけたのに謝罪しないっておかしなことだよね。法律って社会の常識を文字にしたものなのに、人としての「道徳感」がおかしくなるようなことが法律によって起こるというのはとても不自然なことだよね。 だからアメリカでは、アイムソーリー法のような法律を作って、謝罪してもそれが裁判で不利にならないような法律ができたんだ。”

「謝罪すると法律上不利になる」って思うのは、極端過ぎるんじゃない?|1級身体障害者が法律家を目指すブログ (via mcsgsym)

(出典: ameblo.jp)

shinoddddd:

“大学の金属工学の先生が「ゲルマニウムは美容には効果ないよ。日本人はよく分からない物には高いお金を払う習性がある。ちなみに日本ゲルマニウム協会と日本マイナスイオン協会のトップは同一だからね。」というのがいまだに忘れられない”

旅黒猫さんのツイート (via kikuzu)

(出典: twitter.com)

monta:

“急速に寛容性や多様性を失いつつある世界で、そこに生きる人々がもう少し「無意味さ」を認められれば、どんなにいいか。どれほど生きやすくなるか。”

断片的なものの社会学 [著]岸政彦:[文]長薗安浩|ベストセラー解読|BOOK.asahi.com (via koinubooks)

miki7500:

“最近は、自分が気に入らないものを徹底的に排斥する風潮があるでしょう。そんなに嫌なら関わらなけりゃいいのに、許せないとか主張する。存在するなとまでいう。少し生きたら気に入らないものなんて山ほど出て来ますよ。それを「どうでもいい領域」に放り込んで、なんとなくやり過ごすというのは大切な知恵だと思う。どうでもいいものを認めない社会は、ぎすぎすして宜しくないですねえ。”

vol.7 京極夏彦『虚実妖怪百物語』刊行記念スペシャルインタビュー|角川文庫創刊70周年 特設サイト