"ある日からフィレオフィッシュの魚に塩を振らなくなった。 マニュアルが変わったそうだ。 食べた店長や社員は
「まあ、元々隠し味的なものだし、味も変わらないねw」 と言ってたが、
普段あまり食べない俺は、すぐに気づいた。 これ気付かないってマジかよ?と思ったが、
この人達もサラリーマンだから 会社の方針には逆らえないんだろうと思った。 それから数年後、
朝マックのイングリッシュマフィンにバターを塗らなくなった。 代わりに変な匂いのするオイルをスプレーで吹き付けろと言う。 会社がやった調査では、
これを吹き付けたら食感は変わらないそうだ(味は?) それから数年後、
パンを焼くトースターが変わった。 ビッグマックの真ん中のパンは片方しか焼けなくなったが、
味は変わらないらしい。 以前のトースターの35秒より恐ろしく早く、4秒で焼ける。 4秒で焼けたパンを食べた時、泣きそうになった。 当たり前だが焼けてるのは表面だけで、
しっかりパンを焼いた時に出る甘い香りは全く消え失せていた。"

【マック没落】長年勤めてたバイト君の告白が切ない(´・ω・`)|もえるあじあ(・∀・)

年々確実にまずくなっていってるのは、自分が大人になったからなのかと思っていたが、実際にまずくしてたのか。

(via myk0119)
"

小学生のときの自分思い出してみい。
自分が一番力発揮できとったの、嫌々やる宿題でやったか?

ちゃうやろ。
カブトムシどうやって取るかとか、ドッヂボールやったり、ゲームやったり、そういうときに脳みそフル回転やったやろ

自分ででかい仕事しよう思ったら、成功しよう思ったら、あのカブトムシ取るときの感覚が仕事の中に少しでもないとあかんで

自分の持ってる能力100%発揮して、やっと人より優れた仕事出来んのに、嫌々やっとったら絶対小さい仕事しかでけへんよ。

"
"626:おさかなくわえた名無しさん :2010/04/18(日) 19:08:29 ID:/7EGs6g9 [sage]
この世にナイジェリアとアルジェリアがあるのは出来過ぎだと思う


672:おさかなくわえた名無しさん :2010/04/22(木) 00:29:17 ID:ZZEGe2W0 [sage]
»626
ミンシュ島(スリランカ)とジミン島(フィリピン)まであるんだからな"
kaheigohei:

長崎平和公園の中国人被爆者追悼碑の32名の中国人の囚人の罪状は「崎戸炭鉱の放火爆破並びに日本人住宅の襲撃等不穏計画謀議に参画した者並びのその被疑者、または八路軍のスパイ被疑」の重罪。市も罪状を知っての建立。
https://twitter.com/seirouhakou/status/523589133411684352

kaheigohei:

長崎平和公園の中国人被爆者追悼碑の32名の中国人の囚人の罪状は「崎戸炭鉱の放火爆破並びに日本人住宅の襲撃等不穏計画謀議に参画した者並びのその被疑者、または八路軍のスパイ被疑」の重罪。市も罪状を知っての建立。

https://twitter.com/seirouhakou/status/523589133411684352

"権力に無抵抗主義の日本人は近づく戦争にも無抵抗で、戦争も一ツの天災だというようにバクゼンと諦めきっているのかも知れない。"
"

「なんで捕まえたんですか。万引に気づいたなら、捕まえる前に諭すべきでしょう」
→なんで子供を教育しておかなかったんですか。万引きは窃盗犯ですよ。

「商品を子供が取れるような場所に置いている店の方が悪い」
→親が社会のルールを教えていない子供に、自由に町を歩かせている親の方が悪い。
 欠陥品は製造者に責任が有る。

「孫が精神的にショックを受けた」
→親からしつけ教育を受けてないから、逮捕・補導されてショックを受けたんだと思う。
 親やジジババの方こそもっとショックを感じて謙虚に反省すべき。

"
"クローズアップ現代見てるけど、「自己責任」って言葉の呪縛の強さに愕然。「自己責任」てのは、なにかを「やっちまう」前に「気をつけるんだよ」と注意するための言葉であって、「やらかしちゃった」あとに、「あなたには助けられる資格もない」と突き放すための言葉じゃないと思う。"
"

問題は、彼女達の中に根付いてしまった勉強嫌いの感覚です。勉強は面白くないもの、我慢して努力してやるもの、そういう大前提で教壇に立つ先生が多い、と私には思えます。

 そういう先生は、子どもが楽しそうに勉強したり、授業を受けたりしていると不安に思うようです。何か、大事な事を、子ども達が学んでいない、という気になるのです。そこで、授業中の私語を禁じたり、ごそごそ動く生徒に直立不動の姿勢を要求したり、少し難しめの問題で脅して、勉強は楽しいだけでは駄目なのだという事を分からせようとします。

 やがて、生徒達はかつての活力を失っていきます。授業中、横の生徒と話す事も無くなり、黙って先生の話を聞きながら、後どれ位で休み時間になるのだろうと時計を気にし出したりして初めて、この先生は良いクラス作りが出来たと安心するのです。

 ですが、この子ども達の姿はかつてクラスの優等生として活き活きしていた自分の姿ではありません。中・高を通じて、息を殺すようにして自分の気配を消していた、勉強嫌いの頃の自分の姿なのです。その事に、この先生は気が付いているでしょうか。

"
"カープCEOによれば「単純に、Tumblr はもっと速く、良くなる」"